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Table 1 The Japanese version of Tinnitus Handicap Inventory

From: Factor analysis and evaluation of each item of the tinnitus handicap inventory

 Subscalea よくあるたまにあるない
1F耳鳴ために物事に集中できない。420
2F耳鳴音が大きくて人話が聞き取れない。420
3E耳鳴に対して腹が立つ。420
4F耳鳴ために混乱してしまう。420
5C耳鳴ために絶望的な気持ちになる。420
6E耳鳴について多く不満を訴えてしまう。420
7F夜眠るときに耳鳴が妨げになる。420
8C耳鳴から逃れられないかように感じる。420
9Fあなた社会的活動が耳鳴により妨げられている。(例えば、外食をする、映画を観るなど)420
10E耳鳴ために挫折を感じる。420
11C耳鳴ために自分がひどい病気であるように感じる。420
12F耳鳴があるために日々生活を楽しめない。420
13F耳鳴が職場や家庭で仕事妨げになる。420
14E耳鳴ためにいらいらする。420
15F耳鳴ために読書ができない。420
16E耳鳴ために気が動転する。420
17E耳鳴ために家族や友人と関係にストレスを感じる。420
18F耳鳴から意識をそらすは難しいと感じる。420
19C自分一人で耳鳴を管理していくは難しいと感じる。420
20F耳鳴ために疲れを感じる。420
21E耳鳴ために落ち込んでしまう。420
22E耳鳴ために体ことが心配になる。420
23C耳鳴とこれ以上つき合っていけないと感じる。420
24Fストレスがあると耳鳴がひどくなる。420
25E耳鳴ために不安な気持ちになる。420
  1. aF represents an item contained on the functional subscale; E, an item contained on the emotional subscale; and C, an item contained on the catastrophic subscale